宮崎で風俗バイトで稼ぎたい人妻さん

以前相談を受けた方なんですが、人妻で旦那さんと暮らしていて子供はまだおらず。
でもレスで奥さんから誘ってはいるんですが、仕事で疲れていると断られ気味。

女性として見られていないのかとちょっと寂しい思いをしていて、その寂しさを紛らわせる為に風俗でアルバイトをしてみようと思うんだけど、
年齢も30越えてるので働けるお店があるのかと相談されました。
家計も旦那さんのお給料でまかなってはいますが、貯金に回せる金額があまりなく、老後を考えると少しでも貯金をしておきたいとの事でした。

宮崎には風俗店は多くありますし、年齢はある程度重ねていますが人妻店という業種もありますし、旦那がいるからといって働けないわけではありません。
出勤するなら旦那さんが働きに出ているお昼の時間帯になりますが、その時間帯に開いているお店も沢山ありますし、稼ぐことは可能です。

良さそうなホテヘルやデリヘルを何店舗か紹介して、面接に行ってもらいました。
今は面接に行ったうちの一つのお店で働いてらっしゃいます。

旦那さんではありませんが、男性に必要としてもらえる時間ができて、精神的にも安定してきて、
プレイが丁寧なのか指名も多くしっかり貯金できるぐらいに稼いでいるそうです。


夏の人妻との体験

毎年夏に海の家でバイトしてるんだけど、そこの女将さんが綺麗で、毎年通っちゃうんだよね。
旦那さんは仕入れとか他の事に忙しいみたいで、店のことはバイトの俺らと女将さんでやってる。

Tシャツとホットパンツからあふれる色気が出まくりなんだよね。
これが人妻の魔力か。

胸も大きいし、お尻もデカイ。
むしゃぶりつきたくなる体をしている。

いつもエロい目で見てたのに気づかれたのか、ある日のバイト終わりに、
「あんまりジロジロ見ちゃだめだよ」とやんわり怒られた。

もう辛抱ができなくなって、「女将さんがエロ過ぎるからついつい目がいくんですよ」とゆっくり体を触ってみた。

ちょっと抵抗されたけど、振り払われるでもなく、「お、これはもうひと押しでいけんじゃね?」と思って、
グイグイいってみた。

口では「ダメ、ダメよ」といいなが体は嫌がっていない。
旦那さんとはうまく行ってそうだったんだけど、性交渉はあまりなかったのかな?

その日は店の奥で、おいしく人妻をいただいちゃいました。

そこからはもう性欲の赴くままに女将さんとやりまくったね。
夜に呼び出して海岸の人気のないとこで後ろからガンガンつきまくったり、
店の屋台で調理してる時は下着付けさせなかったり、ローター入れたまま作らせたりとかやったw

そろそろ今年の夏も終わるけど、来年もまたこのバイトやっちゃうんだろうなぁ。


風俗に行こうと思っています

30代前半、宮崎在住、今まで風俗に行ったことがありません。あまり風俗というものに興味がなく、職場で誘われても行っていません。最近、ファッションヘルスくらい行こうかという気持ちになり、行くことにしました。

・完全に仕切られた個室で落ち着く
・部屋に浴槽がある
・場所はどこでもよい(九州なら宮崎でなくても良い)
・予算は120分3万までくらい
・風俗嬢のバストサイズはこだわらない

部屋に入って、浴槽に2人で浸かり、体を洗ってもらったり、マットでローションプレイを楽しみ、ベッドへ移動するような感じを想像しています。雑誌やネットで女の子の写真を見ると、どの女の子も素敵に見えてイマイチ決められません。写真にだまされた、とか外観は良くてもサービスは大概どの子も同じ、とも聞くし。
そこで、皆様が行かれたお店でおすすめの女の子がございましたらぜひ教えていただききたいのです。
大阪なら

宮崎市にある、ホテヘルがおすすめです。何度か利用した事がありますが、サービスがとてもいいですよ。SMルームありのラブホテルも多数あり、120分で2万5千円くらいで遊べます。風俗街は道が狭いので、徒歩で行く事をお薦めします。


隣に住んでいた人妻とのエッチな体験

俺が大学に行っていた頃に住んでいたマンションでの話なんだけど、隣には若い夫婦が住んでたんだよね。
学校に行く時にたまに会ってたんで、軽く挨拶するぐらいの間柄だったんだ。

でも奥さんはかなり美人で、毎日見送られていく旦那さんが羨ましかったなぁ。

大学にも慣れてきて、次第に外で遊ぶ時間が増えてきたんだけど、ある時夜中に友達と飲みまくって帰ると、となりの部屋の前でその奥さんが泣いてたんだよね。
一気に酔がさめて、「どうしたんですか?」と聞くと「ちょっと旦那と喧嘩して・・・」涙を拭きながら答えたんだ。

そのまま放っておくわけにもいかず、よかったら家で落ち着くまで休みます?と声をかけると、
最初はそんな悪いですと断っていたんだが、隣とはいえ部屋の前でずっと立ってられるのは寝付きが悪いと、ちょっと強引に誘うと、
じゃぁ少しだけと俺の部屋に入ってきた。

どこかで期待もあったんだと思う。エロい期待ね。

コーヒーを飲みながら事情を聞いてみると、いきなり旦那の長期出張が決まったとかで、
会社からは結構前から通知があったらしいんだけど、奥さんには言ってなかったみたい。
そんで喧嘩になったと。

結婚してやっと落ち着いて二人の生活を初められると思っていた奥さんは、
いきなりの出張が耐えられなかったらしい。

俺は徹底的に聞き役に回って、奥さんの愚痴を引き出す。
徐々に奥さんの体に手をかけ、少しずつ触っていき、奥さんに同意し旦那の愚痴に付き合う。

2時間ぐらいしゃべっていただろうか。「そろそろ帰らないと・・・」と言う奥さんを俺は少し強引に抱き寄せてキスをする。

「ね、寂しいんでしょ。もうちょっといいじゃない」
そういって体を触り始める。

「ダメ、ダメだって」
言葉では抵抗するが、あまり手に力は入っていない。

そのまま奥さんの服を全部剥ぎ取り、ベッドに寝かせる。

そこからはもう抵抗はしてこなかった。
かなり寂しかったんだろう、すぐに奥さんのアソコは濡れ歓喜の喘ぎ声をあげる。
我慢できなくなっていた俺は、そのまま奥さんの奥へと入り込み、激しく腰をグラインドさせる。

だんだんと奥さんの声も大きくなり、ついには俺にがっちりしがみついて、もっと、もっとと動きを要求してくる。
そんな奥さんの痴態に我慢の限界がきて、奥さんの中に大量に発射する。

ピクピクと腰を震わせて、奥さんもイッテしまったようだ。

その夜は隣の旦那は帰ってこなかったようで、次の日の朝、奥さんを隣に帰した後に旦那も戻ってきたようだ。

奥さんとの情事がバレないかと結構ビクビクしてたんだが、旦那には少しも話さなかったようだ。

その後はいつもと変わらない生活を続けている。
隣の旦那の出張は長期では無くなったようで、奥さんも落ち着いたらしい。

でも単発の短期出張へ頻繁に行くようになり、奥さん一人で家にいる事が多くなった。
俺はというと、そんな短期出張の間に奥さんとの情事を繰り返している。